私たちがいる意味すら・・・

隔週で土曜出勤。
帰りは早いですが厄介な案件が2件、
同時進行で気持ちはしんどいです。

元々、年休101という仕様。
零細なので社員一人の負担もそれなり。

そんな我が社において・・・

インフルエンザで休んでいた
年上後輩(意識低い系)が復帰しました。

彼が5日間休んだことで、
業務にほとんど支障をきたしていないっていう。

ある意味すげえよっていう。

これまで、一体どうやって生きてきたのやら・・・

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この記事へのコメント

2017年01月29日 11:37
こんにちは。

そういう人って、一定の人数のいる会社なら、必ず一人はいるものですね(笑

一方、私の経験からのみですが、いくら有能な人でも一人いなくなったくらいでは、確かに回りは迷惑ですが、全体としてはなんとなくやれるものですね。
人一人の存在意義なんて、そんなものだと思います。

昔、 会社辞めました という内容のブログとかで、 "俺がいなくなっても後は知らねーぞっ" というのをよく見ましたが、なんだか悲しくなったものです…。

それでは、失礼しました。
2017年01月29日 20:15
どうも。
辞めるときの最後っ屁で
糞会社のシステムに爆弾をしかけた
SEの話、なんかはネットで見かけますが
ホントかどうか怪しいもんです。

それにしても、
「仕事できないのに
 なぜか採用されやすい人間」
というのは如何にして生まれるのか…

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