要はその辺を身につけたら、無敵って事よ

明日は仕事。
一応、仕事の下準備は、ある程度しました。
仕事がスムーズにできる、フォーマットの仕込みを。

今週は土曜も出勤、うまく機能する事を期待。

さて、DTMのお買い物もう一点がこちら。

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iZotopeのozone 8です。

私の作った、クソ雑魚ナメクジなwaveデータを、

このオレオレ8に振り込むと

AIが勝手に世話を焼いてくれて
プロ仕様のマスタリングに仕上げてくれるという

そんな甘い話を聞きつけて購入。

まあ結論から言うと、

流石に、自力でそこそこのレベルまで
仕上げたデータじゃないと、対応しきれない模様。

現在作成中の、過去曲のリメイクデータを

音圧スカスカな状態で放り込むと、

無理やりな処置でゴワゴワした音になりました。

プロだかセミプロだか、
本格的に音楽やってる人のレビューは
すこぶる良好なようなので、性能は折り紙付き。

なので、その前段階、
つまりこいつにデータを投げ込むまでの工程で
間違いがたくさんあるということですね。
その辺を見直して、使いこなしたいです。

今回、このozone 8のインストールは
すんなりとできたのですが、

一方で
cubase 7 artistが謎の動作不良で度々ダウン。

先日入れたEZ Drummer2が
VSTインストゥメントに入っていると、

Reverbのインサートで「深刻なエラー」が発生。
そのままフリーズ。

結局、ドラムパートをパラ録りした後、
EZ Drummer 2をVSTから外すと、
問題なくRebervを操作出来ました。

それ以外にも謎のエラー頻発。
落ないDAWはない、と言われていますが、
いままでVSTをあまり使ってなかったので、
酷さに気づきていませんでした。


とりあえず、ozone 8はスタンドアローンで
使ってます。

成果のほどは、後日曲をアップして
お見せしたいと思います。

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